「スライドショーを開始」を押してから、「次へ」をタップしてみてください。ノートはスライドに合わせて切り替わり、予定より早いか遅れているかはタイマーが教えてくれます。
キーボードでも操作できます。← →でスライドを切り替え、Bで黒い画面に。タイマーは実際の20倍の速さで進みます。手首へのタップにも注目してください。
Slides Remoteは、あなたが押すのと同じキーを押します。だから、いつものプレゼンテーションアプリでそのまま使えます。
Keynote、PowerPoint、ブラウザのGoogle Slides、プレビューのほか、ほとんどのプレゼンテーションアプリで使えます。
接続方法は自動で切り替わります。インターネットもルーターもアカウントも不要なので、どの会場のネットワークでも使えます。
ノートはコンピュータでもスマートフォンでも書けます。発表中はスライドに合わせて、スマートフォンと手首に表示されます。
発表の長さ、警告、セクションごとの持ち時間を設定できます。予定より早いか遅れているかが、ひと目でわかります。
ペアリングは一度だけ。両方の画面に表示される6桁のコードを使います。すべてが暗号化され、データがお使いのデバイスの外に出ることはありません。
VoiceOver、音声コントロール、最大サイズまでの「さらに大きな文字」(Dynamic Type)、「視差効果を減らす」、「カラー以外で区別」に対応しています。
スライド番号、現在のセクションの残り時間、話そうと思っていたこと。そのすぐ下に、大きな「次へ」と「前へ」のボタン。
タップ、Digital Crown、ダブルタップでスライドを切り替え。タイマーの警告ごとに、そしてセクションが時間を超過したときに、ウォッチが手首をタップして知らせます。
メニューバーや通知領域に常駐し、リモコンの接続中はコンピュータをスリープさせません。各操作で押すキーも、アプリごとに選べます。





サブスクリプションも、広告も、アカウントも不要。ノートとタイマーが必要なら、一度ロックを解除するだけです。
コンピュータに無料アプリを、スマートフォンにリモコンをインストールします。同じWi-Fiネットワーク上か、Bluetoothの通信範囲内で使えます。